バトルガールハイスクール 二人行方
慎吾2026-07-09 16:18:08
葵「さすがね。」
エリカ「向こうの先生同じ似てるわね。」
話をしてると理事長室の前にたどり着いた。中に入り平行世界の理事長にも全ての事話た
平行世界理事長「なるほど。それでこちらに」
エリカ「はい。」
平行世界の理事長「わかりました。あき教室があります。そこに寝室をよういします。」
エリカ「いや。でも」
平行世界の理事長「その代わりとは、いっては、なんですがあなた達二人には、しばらく教師として働いてもらいます。もちろん。それなりの時給は、出ます。」
葵は、驚いた顔したが、エリカは、そんなに驚いていなかった。以前向こうの世界で保険の先生をしたからだった。
エリカ「わかりました。やろう。葵」
葵「うん。エリカがやるなら。」
二人は、しばらく。この世界で教師をやる事にした。そして二人が教師になって数ヶ月が経って。今は、近くのアパートで暮らしているそこは、たまたまあき部屋2つあった為エリカと葵は、お隣さんどうしだった。
エリカ「おはよう。葵」
葵「おはよう。エリカ、」
今日も二人は、学園に向かうそして学園着いた時そこの神樹が光始める。その光景を眺めるみきの姿もあった。
平行世界のみき「エリカ先生、葵先生」
エリカ「これは、いったい」
葵「何が起きようとしてるの?」
する神樹から。二人が見知った女の子出てきた。
???「???私は、戻って来れたのか」
平行世界みき「みく!」
ミサキ(みく)「お姉ちゃん!」
平行世界のみき「みく???」
ミサキ(みく)「私戻ってこれたんだね。」
平行世界のみき「そうよ。」
ミサキ(みく)「お姉ちゃん???!そんな」
エリカ「ミサキ」
ミサキ(みく)「何で、エリカ先生と葵さんが」
ミサキは、驚いた表情を浮かべる。
ミサキ(みく)「だって二人は、???」
エリカ「全て話すは、」
ミサキにも全て事情話した。今までの事を
ミサキ(みく)「そんな事が???」
エリカ「私も聞きたい事があるのイリスとの戦いは、どうなったの、」
ミサキ(みく)「私達星守が勝ちました。」
エリカ「本当にやっぱり凄いわね。」
ミサキ(みく)「それから、イリスの中にいた坂出茉梨さんも救う事ができました。」
葵「そうなの良かったね。」
ミサキ(みく)「だだ???」
するとミサキは、落ち込んだ表情を浮かべる。
エリカ「どうしたの?」
ミサキ(みく)「明日葉先輩の卒業と同じに星守クラスが解散しました。」
エリカ「え、」
ミサキ(みく)「もうイロウスは、でない。つまり。神樹も役目を終えたんです。」
エリカ「そうなの???とても残念ね。」
ミサキ(みく)「先生もとても残念ねがってました。」
エリカ「そう。」
ミサキ(みく)「先生や向こう世界のみきに変わって言わせてもらいますエリカ先生と葵さん無事良かった。」
エリカ「ミサキ???」
葵「ミサキちゃん???」
平行世界のみき「そうだ、良かったら今度家に来ない料理ご馳走してあげる」
葵「いいんですか。」
平行世界のみき「もちろんよ。みくがお世話になった人達だからちゃんとお礼しないと」
エリカ「あ、ありがとうございます。」
ミサキ(みく)「???」
学園が終わった後エリカと葵は、平行世界みき、みく家に行く事にした。それからこの世界のみきの料理の味が凄くおいしかった。みたいだった。それからエリカと葵は、家に帰り互いに話あいこの世界でいる事を決めたのだった。